弁護士(人事労務分野中心・訴訟_紛争等)
法律事務所ZeLo
- 年収1000万円以上
- 年収1500万円以上
- 企業法務
- 勤務地
- 東京都江東区豊洲三丁目2番24号 豊洲フォレシア10階
- 想定年収
- 1,400万円~ 2,000万円
- 仕事内容
- 主に案件を主導、自走いただくことを想定しております。●人事労務業務(詳細下記)・訴訟等労働紛争対応(団体交渉対応含む)・労務相談対応・規程類の作成・レビュー業務・IPO支援(労務DD、労務体制改善支援等)・人事・組織設計、インセンティブ設計、PIP設計のアドバイス等●企業法務全般・ジェネラルコーポレート/コーポレートガバナンス・スタートアップ法務・IT/知的財産本ポジションでは人事労務分野を中心にお取り扱いいただくほか、一部顧問業務もご担当いただく想定です。また、社会保険労務士やM&A、ファイナンス、国際法務、IPO、ファイナンス、パブリックアフェアーズ等を専門に扱う専門弁護士と協働いただくことが可能です。※労務DDや就業規則等の規程整備、労務相談といった業務については、社会保険労務士が主に担当しているため、社会保険労務士とは適宜連携しながら業務を進めることを想定しています。【部門の紹介】本求人は、人事・労務の法務領域のプラクティスリーダーのポジションです。所内の案件のうち人事・労務の専門性が高い業務を集中してご対応いただき、事務所の人事・労務プラクティスの顔としてプラクティスレベルを引き上げていくことを期待しています。ポジションとのシナジーが強いLPO部門(主に顧問先企業の顧問業務の対応を行う部門)に籍を置いていただきます。当該部門は現在、弁護士13名、パラリーガル14名で構成されています。【ポジションの魅力】・大手企業~中小、スタートアップまで幅広い労務サポートに対応。特に成長著しいスタートアップのクライアントの対応をできることが特徴。急成長スタートアップは、メンバーが急激に増加し、組織体制・人事体制が大幅に変更されるため、これらの設計にあたっての積極的なアドバイスが求められる。業務を行う中でこれらの知見を深めることができると共に、新たな業務を切り拓く挑戦が可能。・社会保険労務士の部門と連携してIPOデューデリジェンスに対応する等、既存の人事・労務のプラクティスを拡張していくことを志向することが可能。・人事・労務の専門弁護士として、所内のプラクティスを牽引するプラクティスリーダーとしてのポジションであり、セミナーへの登壇や執筆活動のサポート等事務所の顔となっていく機会が多数ある。
- 必須要件
- ■日本の弁護士資格をお持ちの方■労働法関連の企業法務経験(企業法務系法律事務所若しくはブティック系法律事務所における執務経験又はインハウスローヤーとしての執務経験)3年程度