弁護士の転職事例
検事から弁護士へ転職/年収150万円UP
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| 職種 | 検事 | 弁護士 |
| 会社規模/業種 | 検察 | 弁護士事務所 |
| ポジション・役職 | ||
| 年収 | 1,050万円 | 1,200万円 |
| 仕事内容 | M&A・企業再編・危機管理・コンプライアンス・サイバー・人事労務・知財・独占禁止法・ウェルスマネジメント・税務訴訟・ファイナンス・一般企業法務 ほか |
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職種 検事 会社規模/業種 検察 ポジション・役職 年収 1,050万円 仕事内容 -
職種 弁護士 会社規模/業種 弁護士事務所 ポジション・役職 年収 1,200万円 仕事内容 M&A・企業再編・危機管理・コンプライアンス・サイバー・人事労務・知財・独占禁止法・ウェルスマネジメント・税務訴訟・ファイナンス・一般企業法務 ほか
- 年齢
- 40代
- 転職を考えた理由
- 今後のキャリアの志向性(国家公務員ではなく個人としてのキャリア・スキルを積み上げていきたい)
組織内での人間関係
- 転職先決定理由
- 年収、業務内容
- かかった期間
- 約半年
- 選考企業数
- 15社程度
- 選考企業と結果
- 弁護士事務所、インハウス募集の事業会社
- 評価されたポイント
森 俊之
Toshiyuki Mori
また、グローバルに事業展開する国内有力企業や成長著しいスタートアップにおいて、インハウス弁護士・法務責任者クラスの転職支援も数多く手がけております。
また、日本組織内弁護士協会(JILA)主催「JILA・インハウス・リーガル・アワード」選考委員を務めており、
インハウス弁護士に求められる役割や活躍像、業界全体の潮流を踏まえた助言が可能です。
ビジネスの最前線での実務経験と、弁護士・法務人材への深い理解を掛け合わせ、リーガル人材一人ひとりの多様な志向・フェーズに応じたキャリア構築を支援しています。
<主な経歴>
■事業開発・推進経験
・中国発大手テクノロジー企業の日本法人にて創業メンバーとして事業立ち上げ・推進を担当。日本国内のサービスローンチや拡販、成長戦略をリード。
・グローバルファンドKKR社などからの大型資金調達を実施したフィンテックベンチャーでアライアンス戦略・事業推進に従事。
■人材ビジネスにおける実績
・PRエージェンシー「サニーサイドアップグループ」にて人材紹介事業を立ち上げ。
・ミドル〜ハイクラス層を対象とした人材エージェンシーにて、ヘッドハンター兼部門責任者として、事業責任者や経営企画、CxOクラスのポジション紹介を数多く成功。
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