弁護士の転職事例
30代企業内弁護士、IT業界から金融業界へ転職/年収150万円UP
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| 職種 | 企業内弁護士 | 企業内弁護士 |
| 会社規模/業種 | IT業界 | 金融 |
| ポジション・役職 | ||
| 年収 | 810万円 | 960万円 |
| 仕事内容 | ・各事業から寄せられる多種多様な法務相談・契約書チェックへの対応 ・新規事業開発に向けたリスク分析・リーガル面からのソリューション提示 ・法令改正等を見据えた態勢整備の指導・統括 ・グループ再編、買収・事業提携のサポート ・コーポレート・ガバナンスの強化に向けた指導・助言 ・海外訴訟・海外当局による法執行事案への対応 |
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職種 企業内弁護士 会社規模/業種 IT業界 ポジション・役職 年収 810万円 仕事内容 -
職種 企業内弁護士 会社規模/業種 金融 ポジション・役職 年収 960万円 仕事内容 ・各事業から寄せられる多種多様な法務相談・契約書チェックへの対応
・新規事業開発に向けたリスク分析・リーガル面からのソリューション提示
・法令改正等を見据えた態勢整備の指導・統括
・グループ再編、買収・事業提携のサポート
・コーポレート・ガバナンスの強化に向けた指導・助言
・海外訴訟・海外当局による法執行事案への対応
- 年齢
- 30代中盤
- 転職を考えた理由
- より広い業務経験を積みたい
- 転職先決定理由
- 業務内容とオファー条件
- かかった期間
- 約3か月
- 選考企業数
- 10社程度
- 選考企業と結果
- 評価されたポイント
荒井 岳
Gaku Arai
契約法務や戦略法務、コンプライアンス・ガバナンス領域、知財(特許・商標)、内部統制、リスク管理等々、役割・専門領域ごとの違いを踏まえたキャリア支援を重視し、数多くの法務人材のキャリアアップを支援してまいりました。
事業フェーズや組織体制によって求められる法務人材像は大きく異なります。
「今の業務内容が、次のキャリアでどう評価されるのか」
「専門性を深めるべきか、領域を広げるべきか」
といった悩みに対し、実務ベース・中長期視点での整理と提案を行っています。
これまでメーカー、商社、金融、IT、医薬・ヘルスケア、消費財など、
法務機能の在り方が大きく異なる業界とのネットワークを築いており、
上場企業から成長企業まで幅広い事業会社の法務ポジションをご提案可能です。
<主な経歴>
法政大学を卒業後、新卒で金融機関に入社し個人・法人顧客向けの資産運用、融資案件などを担当。
前職のリクルートでは飲食店向けのコンサルティング営業に従事、個人店から全国規模の法人顧客まで幅広く担当。
店舗売上拡大だけでなく、新規出店計画やメニュー開発、業務効率改善策など幅広いソリューション提案を実施。
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