法務の転職事例
20代後半、印刷業界から大手エンタテイメント企業の知財スタッフへ転職
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| 職種 | 特許メンバー | 法務特許メンバー |
| 会社規模/業種 | 印刷 | エンタテイメント(ゲーム・玩具等) |
| ポジション・役職 | ||
| 年収 | 520万円 | 618万円 |
| 仕事内容 | 特許実務担当の業務 ・発明の発掘および権利化 ・製品やサービスに対するクリアランス ・特許実務に関連する契約対応 ・特許に関する社内理解促進のための教育 |
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職種 特許メンバー 会社規模/業種 印刷 ポジション・役職 年収 520万円 仕事内容 -
職種 法務特許メンバー 会社規模/業種 エンタテイメント(ゲーム・玩具等) ポジション・役職 年収 618万円 仕事内容 特許実務担当の業務
・発明の発掘および権利化
・製品やサービスに対するクリアランス
・特許実務に関連する契約対応
・特許に関する社内理解促進のための教育
- 年齢
- 20代後半
- 転職を考えた理由
- 担当している商材が少なく、特許・知財を扱うキャリアとして、今後の経験が限定的になってしまうと考えたため
- 転職先決定理由
- かかった期間
- 3ヶ月程度
- 選考企業数
- 6
- 選考企業と結果
- 評価されたポイント
関本 政幸
Masayuki Sekimoto
企業法務、コンプライアンス、知的財産(特許・商標)など、弁護士資格を活かす多様なキャリアパスを踏まえ、事業会社・法律事務所双方の選考実務に即した支援を強みとしています。
採用側の意思決定プロセスを熟知しており、単なる求人紹介にとどまらず、評価ポイントを踏まえた戦略的な選考対策や条件交渉を得意としています。
実際に、年収100万円以上アップでの転職支援実績も多数あり、候補者の市場価値を最大限に引き出す支援を信条としております。
面接する企業ごとの評価観点や懸念点を踏まえた個別の面接対策も実施していますので、ぜひご活用ください。
<主な経歴>
大学卒業後、20年以上にわたり人材業界にてコンサルタントとして従事。
東証一部上場企業における人材紹介事業部の立ち上げにも携わる。
中途採用・転職に関する深い知見を有し、弁護士を中心としたリーガル人材の転職支援において多数の実績を持つ。
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