弁護士の転職事例
弁護士事務所からITスタートアップの法務へ/年収105万円UP
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| 職種 | 弁護士 | 弁護士(インハウスローヤー) |
| 会社規模/業種 | 法律事務所 | IT |
| ポジション・役職 | ||
| 年収 | 1,300万円 | 1,405万円 |
| 仕事内容 | 企業法務7割 一般民事3割程度 |
・国内・海外法務業務全般に係わる実務 ・契約書・約款の作成・検討・契約交渉 ・M&A等、各種プロジェクトにおける関連法務対応 ・社内法務教育(予防法務) ・コーポレート・ガバナンス関係業務(株主総会運営、内部監査、開示 関係業務) |
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職種 弁護士 会社規模/業種 法律事務所 ポジション・役職 年収 1,300万円 仕事内容 企業法務7割
一般民事3割程度 -
職種 弁護士(インハウスローヤー) 会社規模/業種 IT ポジション・役職 年収 1,405万円 仕事内容 ・国内・海外法務業務全般に係わる実務
・契約書・約款の作成・検討・契約交渉
・M&A等、各種プロジェクトにおける関連法務対応
・社内法務教育(予防法務)
・コーポレート・ガバナンス関係業務(株主総会運営、内部監査、開示 関係業務)
- 年齢
- 30代後半
- 転職を考えた理由
- 転職先決定理由
- かかった期間
- 3ヶ月程度(初回のご面談からは2年程度)
- 選考企業数
- 8社程度
- 選考企業と結果
- 評価されたポイント
- 企業法務の経験
荒井 岳
Gaku Arai
契約法務や戦略法務、コンプライアンス・ガバナンス領域、知財(特許・商標)、内部統制、リスク管理等々、役割・専門領域ごとの違いを踏まえたキャリア支援を重視し、数多くの法務人材のキャリアアップを支援してまいりました。
事業フェーズや組織体制によって求められる法務人材像は大きく異なります。
「今の業務内容が、次のキャリアでどう評価されるのか」
「専門性を深めるべきか、領域を広げるべきか」
といった悩みに対し、実務ベース・中長期視点での整理と提案を行っています。
これまでメーカー、商社、金融、IT、医薬・ヘルスケア、消費財など、
法務機能の在り方が大きく異なる業界とのネットワークを築いており、
上場企業から成長企業まで幅広い事業会社の法務ポジションをご提案可能です。
<主な経歴>
法政大学を卒業後、新卒で金融機関に入社し個人・法人顧客向けの資産運用、融資案件などを担当。
前職のリクルートでは飲食店向けのコンサルティング営業に従事、個人店から全国規模の法人顧客まで幅広く担当。
店舗売上拡大だけでなく、新規出店計画やメニュー開発、業務効率改善策など幅広いソリューション提案を実施。
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