法務の転職事例

海外勤務経験を活かし専門商社の法務に転職/年収350万円UP

Before After
職種 法務 法務
会社規模/業種 建設業界 化学系専門商社
ポジション・役職 法務課 課長 法務シニアエキスパート
年収 950万円 1,300万円
仕事内容 取引法務全般
マネジメント業務が中心になっている
契約検討、MA/PJ案件、OJT他若手部員指導、コンプライアンス関連、取締役会事務局、訴訟対応など
  • Before
    職種 法務
    会社規模/業種 建設業界
    ポジション・役職 法務課 課長
    年収 950万円
    仕事内容 取引法務全般
    マネジメント業務が中心になっている
  • After
    職種 法務
    会社規模/業種 化学系専門商社
    ポジション・役職 法務シニアエキスパート
    年収 1,300万円
    仕事内容 契約検討、MA/PJ案件、OJT他若手部員指導、コンプライアンス関連、取締役会事務局、訴訟対応など
年齢
40代後半
転職を考えた理由
現職がマネジメントがメインとなり、法務業務が端的で面白くなくなってきているため
転職先決定理由
年収(950万円から1300万円)
M&A等にも挑戦できる
かかった期間
約2か月
選考企業数
7社
選考企業と結果
内定:1社
面接通過:2社
書類選考通過:2社
評価されたポイント
企業法務経験
海外勤務経験

関本 政幸

Masayuki Sekimoto

シニアプリンシパルとして、弁護士を中心としたリーガル人材のキャリア支援に特化しています。
企業法務、コンプライアンス、知的財産(特許・商標)など、弁護士資格を活かす多様なキャリアパスを踏まえ、事業会社・法律事務所双方の選考実務に即した支援を強みとしています。

採用側の意思決定プロセスを熟知しており、単なる求人紹介にとどまらず、評価ポイントを踏まえた戦略的な選考対策や条件交渉を得意としています。
実際に、年収100万円以上アップでの転職支援実績も多数あり、候補者の市場価値を最大限に引き出す支援を信条としております。

面接する企業ごとの評価観点や懸念点を踏まえた個別の面接対策も実施していますので、ぜひご活用ください。

<主な経歴>
大学卒業後、20年以上にわたり人材業界にてコンサルタントとして従事。
東証一部上場企業における人材紹介事業部の立ち上げにも携わる。
中途採用・転職に関する深い知見を有し、弁護士を中心としたリーガル人材の転職支援において多数の実績を持つ。
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