法務の転職事例

政策渉外中心のIT企業の法務からメーカーの法務へ

Before After
職種 法務(政策渉外) 法務
会社規模/業種 ITサービス メーカー
ポジション・役職 メンバー メンバー
年収 780万円 700万円
仕事内容 ・政府渉外活動
・関係制度の動向把握
・法改正等に伴う社内対応
・事業部門からの法律相談、契約審査、その他ビジネスに関する法務面からのコンサルティング
・訴訟対応、トラブルへの法務面からの対応支援
・M&A
・取締役会等の会社の機関運営
  • Before
    職種 法務(政策渉外)
    会社規模/業種 ITサービス
    ポジション・役職 メンバー
    年収 780万円
    仕事内容 ・政府渉外活動
    ・関係制度の動向把握
    ・法改正等に伴う社内対応
  • After
    職種 法務
    会社規模/業種 メーカー
    ポジション・役職 メンバー
    年収 700万円
    仕事内容 ・事業部門からの法律相談、契約審査、その他ビジネスに関する法務面からのコンサルティング
    ・訴訟対応、トラブルへの法務面からの対応支援
    ・M&A
    ・取締役会等の会社の機関運営
年齢
30代中盤
転職を考えた理由
政策渉外をメインとしているが、法務全般の業務に従事したい
転職先決定理由
かかった期間
約2か月
選考企業数
14社
選考企業と結果
内定:1社
最終面接:2社
評価されたポイント
企業法務経験

関本 政幸

Masayuki Sekimoto

シニアプリンシパルとして、弁護士を中心としたリーガル人材のキャリア支援に特化しています。
企業法務、コンプライアンス、知的財産(特許・商標)など、弁護士資格を活かす多様なキャリアパスを踏まえ、事業会社・法律事務所双方の選考実務に即した支援を強みとしています。

採用側の意思決定プロセスを熟知しており、単なる求人紹介にとどまらず、評価ポイントを踏まえた戦略的な選考対策や条件交渉を得意としています。
実際に、年収100万円以上アップでの転職支援実績も多数あり、候補者の市場価値を最大限に引き出す支援を信条としております。

面接する企業ごとの評価観点や懸念点を踏まえた個別の面接対策も実施していますので、ぜひご活用ください。

<主な経歴>
大学卒業後、20年以上にわたり人材業界にてコンサルタントとして従事。
東証一部上場企業における人材紹介事業部の立ち上げにも携わる。
中途採用・転職に関する深い知見を有し、弁護士を中心としたリーガル人材の転職支援において多数の実績を持つ。
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