弁理士の転職事例
30代弁理士の転職|法律事務所から成長中のIT企業の企業内弁理士へ
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| 職種 | 弁理士 | 企業内弁理士 |
| 会社規模/業種 | 法律事務所 | IT企業 |
| ポジション・役職 | ||
| 年収 | 1,250万円 | 1,100万円 |
| 仕事内容 | ・経営戦略に沿った特許戦略の検討と、調査 ・開発部門の会議へ参加しての発明発掘、出願のための社内手続き、審査請求等の対応、中間処理対応、事務所管理等 ・商標登録出願のための社内手続き、商標出願戦略の検討、更新管理 ・定期的な他社特許文献調査、クリアランス検討、事務所対応等 ・知財関連の各種契約書作成等 |
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職種 弁理士 会社規模/業種 法律事務所 ポジション・役職 年収 1,250万円 仕事内容 -
職種 企業内弁理士 会社規模/業種 IT企業 ポジション・役職 年収 1,100万円 仕事内容 ・経営戦略に沿った特許戦略の検討と、調査
・開発部門の会議へ参加しての発明発掘、出願のための社内手続き、審査請求等の対応、中間処理対応、事務所管理等
・商標登録出願のための社内手続き、商標出願戦略の検討、更新管理
・定期的な他社特許文献調査、クリアランス検討、事務所対応等
・知財関連の各種契約書作成等
- 年齢
- 30代前半
- 転職を考えた理由
- ・企業内弁理士として主導権を持って働いていきたい
・比較的同様の業務経験が多く、新しい環境でよりスキルを高めたかった - 転職先決定理由
- かかった期間
- 2-3か月
- 選考企業数
- 3-4社
- 選考企業と結果
- 評価されたポイント
吉川 裕貴
Yuki Yoshikawa
契約法務・戦略法務やコンプライアンスに加え、内部統制・ガバナンス領域でのキャリア支援実績も豊富に有しております。
法務と一言で言っても、事業支援型・管理型・統制寄りなど役割は様々です。
目の前の転職だけでなく、将来どんな法務キャリアを描きたいのかを共に考えながら、情報収集段階から転職後のキャリア形成まで伴走します。
<主な経歴>
関西学院大学を卒業後、営業職として法人・個人双方への提案業務を経験。
その後、人材エージェントへ転職し、キャリアアドバイザーとして求職者支援を行う一方、リクルーティングアドバイザーとして企業側の採用支援にも携わる。
現在は弁護士・法務人材に専門特化し、企業法務、コンプライアンス、内部統制・内部監査、知財領域など、法務キャリアの支援を担当している。
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