弁理士の転職事例
大手メーカーの企業内弁理士からディープテックスタートUPの企業内弁理士へ/年収1,400万円
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| 職種 | 弁理士(企業内) | 弁理士(企業内) |
| 会社規模/業種 | 大手メーカー | ディープテックスタートアップ |
| ポジション・役職 | ||
| 年収 | 1,380万円 | 1,400万円 |
| 仕事内容 | 知財体制の構築・運用 ・特許出願を安定的に行うためのフロー設計・運用 ・社内からの発明発掘、ブラッシュアップの仕組みづくり 権利化実務および戦略策定 ・特許出願、中間処理、権利化までの一連の実務(国内・外国) ・パテントマップの作成、競合他社(海外含む)の特許調査・分析 事業直結型の知財創出 ・知財ポートフォリオ構築 ・協業先・共同研究パートナーとの共同出願の交渉および契約管理 |
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職種 弁理士(企業内) 会社規模/業種 大手メーカー ポジション・役職 年収 1,380万円 仕事内容 -
職種 弁理士(企業内) 会社規模/業種 ディープテックスタートアップ ポジション・役職 年収 1,400万円 仕事内容 知財体制の構築・運用
・特許出願を安定的に行うためのフロー設計・運用
・社内からの発明発掘、ブラッシュアップの仕組みづくり
権利化実務および戦略策定
・特許出願、中間処理、権利化までの一連の実務(国内・外国)
・パテントマップの作成、競合他社(海外含む)の特許調査・分析
事業直結型の知財創出
・知財ポートフォリオ構築
・協業先・共同研究パートナーとの共同出願の交渉および契約管理
- 年齢
- 50代
- 転職を考えた理由
- 大企業からより立ち上げフェーズの会社で知見を活かしたい
- 転職先決定理由
- 仕事内容、年収、事業のフェーズ
- かかった期間
- 約3か月
- 選考企業数
- 3社程度
- 選考企業と結果
- 評価されたポイント
森 俊之
Toshiyuki Mori
大手渉外法律事務所から専門性の高いブティック事務所まで、アソシエイト〜パートナー弁護士の入所支援実績を多数有しています。
また、グローバルに事業展開する国内有力企業や成長著しいスタートアップにおいて、インハウス弁護士・法務責任者クラスの転職支援も数多く手がけております。
また、日本組織内弁護士協会(JILA)主催「JILA・インハウス・リーガル・アワード」選考委員を務めており、
インハウス弁護士に求められる役割や活躍像、業界全体の潮流を踏まえた助言が可能です。
ビジネスの最前線での実務経験と、弁護士・法務人材への深い理解を掛け合わせ、リーガル人材一人ひとりの多様な志向・フェーズに応じたキャリア構築を支援しています。
<主な経歴>
■事業開発・推進経験
・中国発大手テクノロジー企業の日本法人にて創業メンバーとして事業立ち上げ・推進を担当。日本国内のサービスローンチや拡販、成長戦略をリード。
・グローバルファンドKKR社などからの大型資金調達を実施したフィンテックベンチャーでアライアンス戦略・事業推進に従事。
■人材ビジネスにおける実績
・PRエージェンシー「サニーサイドアップグループ」にて人材紹介事業を立ち上げ。
・ミドル〜ハイクラス層を対象とした人材エージェンシーにて、ヘッドハンター兼部門責任者として、事業責任者や経営企画、CxOクラスのポジション紹介を数多く成功。
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また、グローバルに事業展開する国内有力企業や成長著しいスタートアップにおいて、インハウス弁護士・法務責任者クラスの転職支援も数多く手がけております。
また、日本組織内弁護士協会(JILA)主催「JILA・インハウス・リーガル・アワード」選考委員を務めており、
インハウス弁護士に求められる役割や活躍像、業界全体の潮流を踏まえた助言が可能です。
ビジネスの最前線での実務経験と、弁護士・法務人材への深い理解を掛け合わせ、リーガル人材一人ひとりの多様な志向・フェーズに応じたキャリア構築を支援しています。
<主な経歴>
■事業開発・推進経験
・中国発大手テクノロジー企業の日本法人にて創業メンバーとして事業立ち上げ・推進を担当。日本国内のサービスローンチや拡販、成長戦略をリード。
・グローバルファンドKKR社などからの大型資金調達を実施したフィンテックベンチャーでアライアンス戦略・事業推進に従事。
■人材ビジネスにおける実績
・PRエージェンシー「サニーサイドアップグループ」にて人材紹介事業を立ち上げ。
・ミドル〜ハイクラス層を対象とした人材エージェンシーにて、ヘッドハンター兼部門責任者として、事業責任者や経営企画、CxOクラスのポジション紹介を数多く成功。