インハウスローヤー
- 年収1000万円以上
- 企業内弁護士
- 検察官可
- 弁護士会費用負担有
- 大手
- 上場企業
- 英語力が活かせる
- リモートワーク可
- 女性活躍
- 裁判官可
- フレックス制
- 海外駐在可能性有
- 住宅手当・社宅制度有
- 法人名
- 株式会社三菱UFJ銀行
- 勤務地
- 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル(TOKIA)17階東京本社 東京駅徒歩1分
- 想定年収
- 1,000~1,500万円
求人のおすすめポイント
【こんな方に特におすすめ】
弁護士事務所でのご経験が5年以上あり、高い英語力(TOEIC860点目安)をお持ちの方に向いています。金融業界での法務経験があると、よりこの仕事に慣れやすいかもしれません。大手銀行で新聞に載るような大規模な案件や、業界を代表する立法に関する話し合いに参加する機会があります。世界の法務業務で英語を使い、海外との会議も負担なく進めたい方に良いでしょう。リモートワークやフレックス制度も利用でき、弁護士会費も銀行が負担します。
【キャリアパスイメージ】
若手のうちから世の中の注目を集めるようなプロジェクトや、法律の話し合いに参加して経験を積むことができます。日本の法務部は、アジアを主な拠点として世界の法務を支える中心的な役割を担っており、国際的な業務や海外への赴任の可能性もあります。外部の法律事務所から転職された方も多く活躍しており、現在の法務担当役員も外部出身者です。資格の取得支援、社内や海外の学校への留学、研修制度など、専門性を高めるための多様な機会が用意されています。
弁護士事務所でのご経験が5年以上あり、高い英語力(TOEIC860点目安)をお持ちの方に向いています。金融業界での法務経験があると、よりこの仕事に慣れやすいかもしれません。大手銀行で新聞に載るような大規模な案件や、業界を代表する立法に関する話し合いに参加する機会があります。世界の法務業務で英語を使い、海外との会議も負担なく進めたい方に良いでしょう。リモートワークやフレックス制度も利用でき、弁護士会費も銀行が負担します。
【キャリアパスイメージ】
若手のうちから世の中の注目を集めるようなプロジェクトや、法律の話し合いに参加して経験を積むことができます。日本の法務部は、アジアを主な拠点として世界の法務を支える中心的な役割を担っており、国際的な業務や海外への赴任の可能性もあります。外部の法律事務所から転職された方も多く活躍しており、現在の法務担当役員も外部出身者です。資格の取得支援、社内や海外の学校への留学、研修制度など、専門性を高めるための多様な機会が用意されています。
募集の背景
体制強化に伴う増員のため
仕事内容
【法務部門のミッション】
・最初の相談相手であること
・グローバルでup-to-dateな法務サービスの提供
【業務内容】
・経営上の意思決定、業務・商品、ファイナンス・スキーム、プロジェクト等に係る法的検討。
・国内外の法務リスク管理・運営に関わる方針策定・実施。
・法律問題に係るアドバイス、ドキュメンテーション・サポート ほか
※若手のうちから新聞に載るような大型プロジェクトに参画したり、業界を代表して立法議論に参加するといった経験を積むことができます。
※日本の法務部は国内法務を統括するとともにアジアを中心としてグローバル法務のハブとなっています。海外とのミーティングが発生することもありますが、深夜に頻発するということはございません。
【三菱UFJ銀行法務部の概要】
当行およびMUFGグループにおける法務リスクを所管する部署であり(法律相談対応、事案等の法的支援を通じた各事業部の業務サポート)、以下二つのグループで構成されています。
■企画グループ(所属人員12名、2026年4月1日現在)
法務部およびグループ全体の法務機能における「Legal Operations」の他、知的財産関連業務・総務業務全般を通じ、MUFG傘下の主要子会社含むグループ全体の法務体制を支える役割を果たしています。
■法務グループ(配属予定先、所属人員19名、2026年4月1日現在)
・担当事業部毎にチームを構成(1つのチームの構成メンバー数は3~4名前後)。
・各チームメンバーは、チームリーダーの指導の下、業務を行います。
・所属するインハウスの修習期は、49期~77期と幅広い人材が在籍しています(大半は、60期代後半~70期代)。
・法律事務所出身者を含め、多様なキャリアを持つメンバーで構成されています。
・チーム編成は、随時のタイミングで見直されます(多様な分野を担当することができます)。
・最初の相談相手であること
・グローバルでup-to-dateな法務サービスの提供
【業務内容】
・経営上の意思決定、業務・商品、ファイナンス・スキーム、プロジェクト等に係る法的検討。
・国内外の法務リスク管理・運営に関わる方針策定・実施。
・法律問題に係るアドバイス、ドキュメンテーション・サポート ほか
※若手のうちから新聞に載るような大型プロジェクトに参画したり、業界を代表して立法議論に参加するといった経験を積むことができます。
※日本の法務部は国内法務を統括するとともにアジアを中心としてグローバル法務のハブとなっています。海外とのミーティングが発生することもありますが、深夜に頻発するということはございません。
【三菱UFJ銀行法務部の概要】
当行およびMUFGグループにおける法務リスクを所管する部署であり(法律相談対応、事案等の法的支援を通じた各事業部の業務サポート)、以下二つのグループで構成されています。
■企画グループ(所属人員12名、2026年4月1日現在)
法務部およびグループ全体の法務機能における「Legal Operations」の他、知的財産関連業務・総務業務全般を通じ、MUFG傘下の主要子会社含むグループ全体の法務体制を支える役割を果たしています。
■法務グループ(配属予定先、所属人員19名、2026年4月1日現在)
・担当事業部毎にチームを構成(1つのチームの構成メンバー数は3~4名前後)。
・各チームメンバーは、チームリーダーの指導の下、業務を行います。
・所属するインハウスの修習期は、49期~77期と幅広い人材が在籍しています(大半は、60期代後半~70期代)。
・法律事務所出身者を含め、多様なキャリアを持つメンバーで構成されています。
・チーム編成は、随時のタイミングで見直されます(多様な分野を担当することができます)。
応募条件
- 必須条件
-
・事務所における渉外弁護士(または裁判官・検察)としての実務経験が目安5年以上ある方
・読み書き対応可能な英語力をお持ちの方(TOEIC目安860以上) - 歓迎条件
- ・金融業界に関する法務経験をお持ちの方
年収/待遇条件・昇給賞与
想定年収 1,000~1,500万円
・昇給:規定による
・賞与:年2回
・その他手当:通勤交通費実費支給、昼食費補助、残業手当、弁護士会登録費用銀行負担
・賞与:年2回
・その他手当:通勤交通費実費支給、昼食費補助、残業手当、弁護士会登録費用銀行負担
雇用形態
正社員
勤務地
東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル(TOKIA)17階
東京本社 東京駅徒歩1分
東京本社 東京駅徒歩1分
勤務時間
08:40~17:10(所定労働時間7.5時間)
休憩60分
残業:あり(月残業40~50時間ほど)
休憩60分
残業:あり(月残業40~50時間ほど)
休日
年間休日120日
・完全週休二日制(土日)
・祝日
・年末年始休暇
・有給休暇
・慶弔休暇
・完全週休二日制(土日)
・祝日
・年末年始休暇
・有給休暇
・慶弔休暇
福利厚生
・資格補助制度
・社内留学制度
・短期トレーニー制度
・渡航前語学研修
・独自ビジネススクールあり
・能力、経験にあわせオンザジョブトレーニング実施、また、各種研修受講などを奨励
・海外ロースクールへの留学制度あり
・各種社会保険完備
・厚生年金基金
・退職金制度
・財形貯蓄制度
・従業員持株会
・家族手当
・住宅資金貸付制度
・寮社宅あり(入寮条件あり)
・昼食費補助あり
・出産/育児休業制度
・育児/介護両立制度
・三菱UFJ銀行健康保険組合への加入
・社内留学制度
・短期トレーニー制度
・渡航前語学研修
・独自ビジネススクールあり
・能力、経験にあわせオンザジョブトレーニング実施、また、各種研修受講などを奨励
・海外ロースクールへの留学制度あり
・各種社会保険完備
・厚生年金基金
・退職金制度
・財形貯蓄制度
・従業員持株会
・家族手当
・住宅資金貸付制度
・寮社宅あり(入寮条件あり)
・昼食費補助あり
・出産/育児休業制度
・育児/介護両立制度
・三菱UFJ銀行健康保険組合への加入
受動喫煙対策
【受動喫煙対策あり】屋内全面禁煙
企業情報
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会社名
-
設立
1919年(大正8年) 8月15日
-
事業内容
三菱UFJフィナンシャル・グループの中核銀行として、法人・リテール向け融資・決済・資金調達・資産運用・M&A支援など総合金融サービスを展開しています。デジタルバンキングやESG金融でも先進的な取り組みを行っています。