ガバナンス・商事法務担当
HENNGE株式会社
- 英語力が活かせる
- フレックス制
- 資格取得・学習支援
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勤務地
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東京都渋谷区南平台町16番28号 Daiwa渋谷スクエア※2027年4月(予定)に、東京本社を新宿へ移転する予定です
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想定年収
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600~950万円
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仕事内容
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【部署について】冒頭で説明のとおり、管理部門の直下に新設された部署です。日常の業務オペレーションに追われることもありますが、それを当然のこととしてやりきりつつ、企業価値向上のための機関設計、Corporate Governance Code(以下「CGC」)の趣旨を汲んだ取り組み、施策を設計・企画し、推進していく部署になります。<Governance Sectionの人員体制>現在は、Section統括1名、Legal Sectionとの兼務者1名の人員体制です。Governanceは全社に関わるテーマであり、Governance Section単独では成し遂げられません。取締役会や指名・報酬委員会、コンプライアンス委員会などの関係者を巻き込みつつ、リード役・調整役を務めることで、一つ一つの成果を上げていく手応えを得られやすい部署です。そのため、周りを巻き込む力のある方を大歓迎します。【本ポジションのやりがい】昨今、国や証券取引所、また証券市場からも重要視され、注視されるコーポレート・ガバナンス。コーポレート・ガバナンスの枠組みであるCGCは、いわゆる法令で定められたHard Lawではなく、Soft Lawであるため、会社毎の状況や変化に応じて模索した最適解を、自由度高く、実際の制度設計やルール設計に落とし込み、それが実際に運用されていくという成果と達成感を得られやすいポジションであり、本ポジションのやりがいの一つです。また、経営陣との距離感も近く、組織、制度設計等によって、企業価値向上の役割を管理部門の立場からも担えることも醍醐味の一つです。【本ポジションで得られるグローバルキャリアの魅力】 当社は公用語が英語であり、英語を使用する機会に恵まれています。実際の業務においても、今後は、海外子会社を含めたグループガバナンスの強化を図っていくことも予定しており、グローバルな視点を身に付けることも可能です。 英語を使用する具体的な業務シーンは以下の通りです。Slackを用いた日常的なコミュニケーション取締役会議事録、適時開示、招集通知コーポレート・ガバナンス報告書及び社内規程類等の制改廃など 【業務概要】Governance Sectionの担当として、次の業務に携わっていただきます。株主総会関連業務(日程調整、招集通知作成、運営準備等)開示関連業務(適時開示書類、半期報告書、有価証券報告書、大量保有報告書の作成等)株式関連業務(ストック・オプション管理他)規程管理業務(各種規程の制改廃及び当該プロセスの効率化等)ガバナンス関連業務(CGC対応、ガバナンス体制の整備及び運用、コーポレート・ガバナンス報告書の作成、等)稟議制度の運用等【この仕事で得られるもの】成長を続ける上場企業において、これまでのご経験を活かしてスキルを積み上げることができます。HENNKA × CHALLENGEの土壌があるため、未経験の領域の業務にも触れる機会が相応にあり、ご自身のスキルの幅を広げることができます。経営陣との距離感も近いため、視座を上げ、経営的思考を磨いていける環境があります。入社後の組織への貢献を通じて、上位役職へとステップアップできる環境があります。
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必須条件
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上場企業の商事法務の実務経験 3年以上実務での英語の使用経験 (主に読み書きが中心です)※外国籍の方は、日本語がビジネスレベル以上

